2006年03月18日

アメリカのバスに挑戦☆OCTA乗り方講座

先日のWBC日本対メキシコ戦。
平日の午後からのゲームのためうちの相方はお仕事。
うちには車が一台しかないし、第一免許とってないし(早くとれよ)、、、

さてさて、そんなわたしがどうやって球場にたどり着いたかと言えば、

バス&Amtrak
(Amtrakは日本のJRみたいなもんです。)

バスとAmtrakをつかってきたというと、みんなびっくり顔でした。
車社会アメリカ。
ひとり一台って結構普通なので、
公共交通機関を利用したことのない人も結構いらっしゃるようです。


そりゃ〜、相方に1台、わたし用に1台あればあったでいいですけどね。
購入の経費だけじゃなく、保険やその他維持費にみあうだけの必要性って、、、

ない。

てなわけで、わたしは公共交通機関を利用しています。
きっと、わたしのように、車を持っていない人も結構いらっしゃるはず、、、
ってことで公共交通機関の使い方講座〜

今日のテーマは

bus1.jpg bus3.jpg

バス

オレンジカウンティをカバーするOCTA(Orange County Transpotation Authority)のバスの乗り方についてなど。


<乗るまえの準備>
まず、Bus Bookを入手しましょう。
bus6.jpg

Bus Book にはオレンジカウンティ内のバスのルート、
時刻表がすべて掲載されています。
サンクレメンテでは図書館の入り口に置いてあります。
多分他の市の図書館にも有ると思います。
表紙に25¢とかいてありますがおそらく無料配布です。

このBus Bookでルート(自分が乗るバスの番号)を確認し、自分の行きたい場所をThomas Guideなどで確認して、近くの通りの名前等を調べておきます。
時刻表もチェック。


<バスの乗り方>
OCTAのバスは先に料金を払います。
なので、乗るのはまえから。

料金には2種類有ります。
1 一回の乗車の値段 $1.25
2 一日乗り放題のONE DAY PASS $3

1の、$1.25は、距離に関係なく均一料金です。
片道しか使わない、、、なんてときにはいいかも。

2のONE DAY PASSは何度乗り換えてもいいすぐれもの。
bus8.jpg

どちらも、運転席の横にある料金支払機で払います。
ONE DAY PASSを購入するときは運転手さんに
「One day pass, please.」と言いましょう。
そうすると、運転手さんが、ONE DAY PASSを機械に差し込んで
Activateしてくれます。
二回目に乗るときは、このPASSをゆっくりと機械に通します。


<降りる場所をチェックする>
バス停は通りの名前で呼ばれることが多いです。

例えば、「El Camino Real & Avd Pico」
これは、El Camino Realという通りと、Avd Picoが交差するところ、
という意味。
アナウンスは大きな通りが交差するところでしか入りません。
アナウンスが入らないバスもあるので、注意が必要です。


<バスを降りる>

bus2.jpg bus5.jpg

自分が降りようと思っている場所が近づいたら、
窓のところにかかっているコードを引っ張ります。
すると、正面にある「Stop Requested」という赤いサインが点灯します。

バスが停車したら、後ろから下車します。
後ろのドアは自動では開きません。
ドアの正面に黄色いテープがはってあって、
その部分を押すとドアが開くようになっています。


以上が基本の乗り方です。


では、次に上級編。


<自転車をのせる>
アメリカのバスのすごいところは、自転車をのせることができること。
bus4.jpg

こんな感じね。
これなら、バス停が遠くても、バスを降りた後距離があっても大丈夫でしょ。

自転車を持ち上げないといけないので、少し力はいりますが、
わたしにもできるくらいなので、大丈夫。

初めてのときはのせ方がわからなくて難しかったのですが、
「This is first time...」と運転手にあらかじめ言っておいたので、
ちゃんと説明してくれました。

自転車をのせているときは、前側から降りた方が無難かもしれません。
自転車おろす前にバスが発車しちゃったらびっくりだもんね。


<ONE DAY PASSの活用法>
有効なONE DAY PASS(もしくは定期)を持っている人に対する施設やレストランでの割引サービスがあります。

bus7.jpg

be there (OCTA DESTINATION AND DISCOUNT GUIDE)

このパンフレットも図書館の入り口でゲットしたもの。
これには、エリア内の観光地や施設の紹介とともに、
施設やレストランの割引クーポンなどがついています。
当日のONE DAY PASSを提示するだけで$1引きになる観光施設なども
紹介されています。
結構凝縮された情報が載っているので
観光ガイドとしても役立つパンフレットです。



さてさて、いろいろと書いてきたわたしですが、
最初はやっぱり勇気がいりましたよ。
かくいうわたしだって、挑戦するまでに1ヶ月くらいかかりました。

でも一度やると自信がつくものです。
わたしって、どこにでもいけるんじゃん!って思えるんです。
「車がないからどこにもいけない」って嘆いてらっしゃる方がいらっしゃったら
ちょっとずつ挑戦してみることをおすすめします。

バスについてネガティブなイメージがあるかたもいらっしゃるかも。
でも、わたしの場合、バスに乗っていやな思いをしたことはありません。
確かに公共交通機関なので、低所得者も多いのは事実です。
=危険と考えるのはちょっと偏見?

わたしは、バス停で一緒になったおばさんと話をしてかえったり、
知らないおじさんに親切にしてもらったことはありますが、
いまのところバスで危険な目にあったことはありません。

注意!
夜のバス停で待つというのはどこであっても危険だと思われるので
やめたほうがいいでしょう。
また、もともと治安が悪いと言われているような場所に
バスで行くのは論外です。
(バス乗車は個人の責任でお願いします。)




ってなわけで、本日はバスの乗り方講座でした。
Amtrak 、Metrolinkの講座はまたいずれ。



今日はかなりの長文力作。。。
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posted by かんさん at 07:25 | Comment(13) | TrackBack(1) | 主婦的考察:公共交通機関
2006年03月30日

南カリフォルニアのトレインシステム☆概要

以前に書いたアメリカのバスに挑戦☆OCTA乗り方講座
結構ご好評をいただきました。

続編!AmtrakやMetrolinkの講座と行きたいのですが、
その前に、南カリフォルニアにどんなトレインシステムがあるか、
簡単に説明した方がいいかな〜と思って、いろいろ調べてみました。

ってことで、今日はトレインシステム概要です。


1つ目は、アメリカ全土に広がる鉄道網 Amtrak

2つ目は、一定の範囲内を走るローカル鉄道
具体的には、
ロサンゼルスカウンティとオレンジカウンティを中心に、
6カウンティをまたいで走る METROLINK
サンディエゴカウンティを走る Coaster

3つ目は、市街地などを走る近距離鉄道網
具体的には、
ロサンゼルスの Metro Rail
サンディエゴを走る San Diego Trolley


車社会とはいえ、公共交通機関もいろいろあるもんですね。
では概要など。

<長距離鉄道網>

Amtrak

amtrak1.jpg

Amtrakは、乗ったことない人でも名前は聞いたことがありますよね?
全米を走る鉄道網です。
寝台列車、旅客列車などでの大陸横断の旅、、、なんてイメージがありますね。
南カリフォルニアを走るAmtrakの路線は Pacific Surflinerといいます。
ロサンゼルスーサンディエゴ間なら一日12〜13本。

Amtrakについて、もっと詳しく知りたい人におすすめのページ
アムトラック・タウンズ ー旅の記録ー
なんだかアムトラックで大陸横断したくなっちゃうような情報満載のページです。



<南カリフォルニアのローカル鉄道>

METROLINK

metrolink1.jpg

ロサンゼルス、オレンジカウンティを中心に6カウンティをまたいで走るローカル鉄道です。
現在7つの路線が走っています。
METOROLINKはAmtrakよりも駅の数が多くて、
ロサンゼルスへの通勤手段としても利用されているみたい。
オレンジカウンティを走っているOrange County Lineや
Inland Empire-Orange County LineはAmtrakと路線や駅を共用しています。
全く別の会社なのでチケットを買うときは注意が必要です。



Coaster

サンディエゴを走るローカル鉄道です。
Oceansideで、METROLINKに接続しています。
路線はAmtrakと共用しています。
(乗ったことないのであんまり知らなかったりします。ごめんなさい。)



<市街地を走る近距離鉄道網>

Metro Rail

metrorail1.jpg

ロサンゼルス市内を走る電車で、4つのラインが走っています。

↑はレッドライン。地下鉄です。
アムトラック、メトロリンクの駅であるUnion Stationからでています。
このラインで、ハリウッドにもいけます。
アカデミー賞はこれを使って見に行きました。)
$3のチケットを買えば一日乗り放題で便利。
でも、日本の地下鉄と比べるとやっぱり雰囲気的にはこわいかも。

その他のラインは地上を走る電車のようです。
まだ乗ったことがありません。。。



San Diego Trolley

サンディエゴを走るトローリー。
実は見たこともなければ乗ったこともない。。。
今度挑戦してみます。



う〜ん。
南カリフォルニアの、、、と書きながら、サンディエゴ方面のことを全く知らないことを再確認。
これからの課題ですわ。

ともあれ、今日わたしがいいたかったのはですね、
公共交通機関もこんなにあるんだよってことですよ。
行こうと思えばどっかで何かが必ずつながってて、
行きたいところに行けるようになってるもんです。

次回はアムトラックの旅をお送りする予定。
(っていってもたいした距離じゃないですが。。。)
今日もちょっとがんばって長文です。
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posted by かんさん at 07:35 | Comment(11) | TrackBack(0) | 主婦的考察:公共交通機関
2006年04月08日

Amtrakでプチ旅行 in 南カリフォルニア

最近アリバトルとか鼻炎とか、あんまり楽しいこと書いてないな。と反省。
超コアな読者(身内)から、
「お前のは字ばっかりで見にくい」とか、
「写真が少ない」とか注文も。。。

ってことで、前回南カリフォルニアのトレインシステム☆概要で予告していた

Amtrakプチ旅行記

まあ、アカデミー賞授賞式を見に行ったときのことなので、
旅行記ってほどの中身はないんだけどね。
駅の写真を中心に、Amtrakってどんな感じなのかな〜っていうところをお伝えします。

乗ったのは、サンディエゴーロサンゼルスを走るPacific Surfliner。
サンクレメンテにも駅があるんですが、停車する本数が限られているので、
近くの街、San Juan Capistranoから乗車して、
ロサンゼルスのUnion Stationまで。
約1時間20分の旅です。

amtrakstation4.jpg
わたしたちの出発駅、San Juan Capistranoです。
古い列車のコンテナを使った事務所、かわいいでしょ。
San Juan Capistranoは、前にもMissionThe Swallows' Day Paradeで紹介したのですが、クラシカルな雰囲気を残した素敵な街です。

amtrakstation1.jpg

プラットホームだってこのとおり。
れんが造りでとっても落ち着いた感じ。
オールドタウンの雰囲気そのものですね。
左側はレストラン。
周りにもオープンテラスのレストランがたくさん。
街の中にすっかりとけこんでいます。
わたしのお気に入りの駅です。

amtrakstation5.jpg amtrakstation6.jpg

さて、わたしたちの列車が到着。
Amtrakの車両は2階建てです。
普通席の私たちは2階へ。

車内の写真、といきたいのですが、
人がいるからなかなかとれないんですよね。
でも、日本の列車よりも遥かに広くて快適でした。
↓こちらのページでは車内の写真、車両構成を紹介しているのでのぞいてみてください。
アムトラック・タウンズ ー旅の記録ー

amtraktrip1.jpg

車窓から。
オレンジカウンティなのに、オレンジ畑ってみたことないな〜って思っていたんだけど、やっぱりオレンジ畑ってあるんだね。
たわわに実っていました。

amtrakstation7.jpg

Irvine(アーバイン)の駅。
ブルーが基調。
San Juan Capistranoに比べると、近代的イメージですね。

amtrakstaton8.jpg

Santa Ana (サンタアナ)の駅。
ちょっとクラシカルなレンガ屋根の建物。

amtrakstation10.jpg


Anaheim(アナハイム)の駅。
目の前にあるのはもちろんアナハイム球場。
球場に駅が直結しててとっても便利。
WBCメキシコ戦もAmtrakで行ったのです。

amtrakstation9.jpg


Fullerton(フルトン)の駅。
茶色が基調。
同じような鉄骨の作りでも色が変わるだけでずいぶん印象が変わりますね。

amtraktrip3.jpg

LAが近くなってきました。
車窓の風景もまったくかわります。

amtraktrip2.jpg

河川の堤防沿いの落書きも、なんだかロサンゼルスっぽいね。

amtrakstation11.jpg
そして、着いたのはLos AngelsのUnion Station(ユニオンステーション)。
なんだか、さっきまで見ていた車窓の風景とのギャップにびっくり。
とってもクラシカルな駅なのです。
革張りの大きなソファーが置いてあります。

この駅、24-Twenty Four-のシーズン4にも出てきたんですよ。
ご存知の方いるかな。

amtrakstation12.jpg


Union Stationは、シカゴに向かうSouthwest Chief、東海岸に向かうSunset Limitedといった路線と接続する駅なので、スーツケースを持った長距離旅行者もたくさん見かけました。
寝台列車を利用して遠くまでいくのかな。



さてさて、Amtrak プチ旅行記、いかがでしたか。
駅だけみても個性的でおもしろいでしょ。

今回乗った区間は海岸沿いを走らないのですが、
Pacific Surflinerの名の通り、サンクレメンテ〜サンディエゴの区間は海沿いを走ります。
いつか、Amtrakでサンディエゴまで旅してみたいな〜と思ってます。


また、今度、切符購入の注意、METROLINKとの使い分けなどをお届けの予定です。

今回もかなりロングバージョン。がんばりました。
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posted by かんさん at 09:12 | Comment(10) | TrackBack(1) | 主婦的考察:公共交通機関
2006年04月11日

Amtrak とMETROLINK☆乗り方講座

この前、Amtrakでプチ旅行 in 南カリフォルニアという記事を書いたのですが、乗ったことのない皆様から、「楽しそうね〜」というコメントをいただきました。

車社会なので、交通手段としてはまあ今イチかもしれないけど、2階建ての列車に乗るなんて男の子がいらっしゃるお家なら結構楽しめるイベントかも。。。

ってことで、今日は

アムトラック&メトロリンクの乗り方講座

南カリフォルニアのトレインシステム☆概要でもちょっとふれたんですが、
オレンジカウンティでは、アムトラックとメトロリンクが線路や駅舎を共用しています。

注意が必要なのは、まったく別の料金体系だということ。
つまり、アムトラックのチケットではメトロリンクには乗れない!
自分が乗る方の切符を買わないとダメ!
だから、切符を買うときは列車の時間をチェックして、
自分がアムトラックに乗るのか、メトロリンクに乗るのかをよく確認してから買うこと。

わたしもチケットを無駄にした経験ありです。
知ってればなんてことないんだけど、知らないと損しちゃいますから。
まあ、その辺ついて、ちょっと説明しようかなと思います。


アムトラックの場合

<時刻表を調べる>

カリフォルニアのアムトラック路線の時刻表はオンラインでチェックできます。
Pacific Surflinerのプリントアウト用時刻表はこちら。

<切符の買い方>

チケットは、基本的に駅のチケット窓口で買います。
チケットを買うときには写真入りの身分証明書を求められます。

amtrakticket.jpg

↑これが、アムトラックのチケット。
ピンクの文字で「かんさん」と書いてあるところには、名前が記されています。
なんだか飛行機のボーディングパスみたいですよね。
料金は、サンクレメンテーロサンゼルスで片道$14。

amtrakvendingmachine.jpg

こちらは、自動販売機。
自動販売機だったら身分証明書はいらないんだなと思ったら、クレジットカードしか受け付けないみたい。
クレジットカードがIDがわりなんだね。

<乗ってから>

2階が普通席なので、2階へ。
空いている座席に座ります。
しばらくすると回札にくるので、切符をみせましょう。
切符が切り取られます。

座っている座席の荷物棚のところに、行き先を示す紙が差し込まれます。
なので、いったん検札を受けたらあまり席の移動をしない方がいいみたい。

<その他アムトラック情報>

アムトラックでは外国人旅行者のための
USAレイルパスというものを用意しています。
期間内の乗り放題チケットですね。

アメリカ市民以外ならパスポートがあれば誰でも利用できます。
全米のアムトラックを対象としたものもあれば、
西海岸だけのものなどもあるみたい。
興味の有る方は↓こちらのサイトがおすすめです。
アムトラック・タウンズ ー旅の記録ー



メトロリンクの場合

<時刻表を調べる>

METROLINKのサイトで時刻表がチェックできます。

<切符の買い方>

metrolink4.jpg

チケットは自動販売機で買います。
回数券や定期なんかも販売しているみたいです。

右側にAmtrakと書いてあるけど、
アムトラックのチケットは買えません!
(メトロリンクの定期を持っている人はアムトラックにのることができるので、こうやって表記してあると思われる。)
ややこしいね。

metorolinkticket.jpg

アムトラックに比べると料金が割安。
サンクレメンテーロサンゼルスだと、平日$10.25/週末$7.75。
平日料金と週末料金に別れています。

<乗ってから>

メトロリンクも2階建て。
1階でも、2階でもどちらでもオッケーだと思います。
検札はきますが、ちらっと切符をチェックするだけです。

<メトロリンクの印象>

metrolink2.jpg metrolink3.jpg

実は1度しか乗ったことがないので、そのときのことなど。

座席はアムトラックに負けず劣らず快適でした。
ローカル路線だから、、、とちょっと見くびっていたのでびっくり。

乗ったのが夜の8時ということもあって、
乗っているのはビジネスマンがほとんど。
みんなノートパソコン開いて仕事してました。
駅に公営の駐車場が隣接しているところが多くて、
みんな駅に車を止めているみたいです。
アメリカ人も通勤に列車を利用している人がいるんだな〜ってちょっとびっくりでした。



わたしの印象ですが、どちらも公共交通機関として安心して利用できます。
交通手段として利用するなら、どちらも視野にいれておいたほうがいいですね。

timetable1.jpg timetable2.jpg

これは、駅で配布されているメトロリンクの全路線の時刻表。
メトロリンクの定期券利用者はアムトラックにも乗ることができるため、
アムトラックの時刻表もついています。
両方使いたい人にはとっても便利。


さてさて、いかがでしたでしょうか。
使ってみたい人にはためになるけど、
使う予定のない人にはどうでもいい記事ですね(笑)。

でも、利用予定の方のお役に立てたらうれしいです。
もし、この記事を参考に、アムトラックに乗ってみました!とか、
メトロリンクに乗ってみました!なんて方がいらっしゃったら、
コメントしてくださいね。

ふう〜。今日もがんばりました。
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posted by かんさん at 09:43 | Comment(12) | TrackBack(1) | 主婦的考察:公共交通機関

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